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HP - invent from Tom and Matt on Vimeo.



クオリティ高いねー。
hpが一般公募して採用されたCM動画らしいです。
時間と根気とアイディアさえあれば僕にだってできる内容(予算的にという意味で)だと思いますが、これを思いついて実現するのはハードル高い。
こういうの見て思うのは、地方に住んると「市場が」とか「予算が」とか言う声が聞こえてきますし、自分でもそう言ってますが、地方でのクリエイティブな活動を規制してるのって自主規制が一番の原因なんじゃないかなってことですね。



ニューヨークのどまんなかでレーシングカーがピットイン、タイヤ交換してしまう、というイベント。





一昨日は、友人でラジオのパーソナリティをやってる「声がイケ面」比嘉周作さんが香港行ってでっかいヴィトンのお店に行って来た。という半ば自慢話を聞いたので、対抗してヴィトンのムービー探しまわってブログに貼りつけてたpandaです。

ところで、香港にも沖縄にもありヴィトンが深く関わるものというのにDFSがありますが、これをどうにかできないかなーと。

具体的には免税の品物にアートもいれてよ、と言いたい。
あと免税の金額を20万円なんてちゃちなこと言わないでもっと景気良い金額にして欲しい。イチローの年棒とは言わないが、楽天のマーくん位には挙げてほしいな。マーくんがいくらもらってるのか知らないけどさ。

じゃなきゃアート特区作ってくれ。

アートにお金出すってことは、文化を支援するんだから社会貢献ですよ。
フランスなんて何やってる国かよくわからないけど芸術の都として今でも憧れの的なんだし、ハリウッドだって映画っていうビジネスライクなアートで世界中から金と名声を巻き上げてる訳ですよ。

文化っていうのは大事なのは分かっていても成果が数字で見せにくいからなかなか資金投入はできないという理屈もわかります。

ならせめてアート買ったら免税というか控除対象にして欲しい。

そしたら税金払う代わりにアート買ってもいいという人や企業が今より出てくると思うんですよ。

新たに設定するのが難しい場合、宗教法人とかの方にごにょごにょして、芸術も宗教だ、って話にしてお布施扱いにするとか・・・。あ、それじゃ宗教法人じゃないとダメか。

制度変えるだけで将来性の高い資産が見込めるんだから、税金とかなんとか、そこんとこ、どうにかならんかね?
消費税は免税じゃなくていいからさ。






YouTubeのビデオを素材として切り張りで音楽作ってます。
ビデオの投稿から一週間で100万回以上再生されてるらしいですね。
しかもマスコミが取り上げたわけでも広告代理店やPR会社が大金投じたわけでもなくTwitterを中心とした純粋な口コミで話題が広がったらしいです。

Twitterか…、いまいち利用の仕方がわからんツールだな。




スラムダンクやバガボンドで有名な井上雄彦先生のHPを見てたら仕事紹介のページで「BUZZER BEATER」の紹介部分が↓になってた。

オンラインコミック(スポーツアイーESPNのHP)として '96,5月より連載開始
月刊少年ジャンプ '97,2月号~'98,8月号掲載作品(集英社)


ちなみにURLはこちら↓
BUZZER BEATER
http://www.itplanning.co.jp/bbimages/body.img/B0/FBEAT0.HTML

ちょっと画像は小さいけど十分読めます。
音楽とかもそうだけどマンガとかもオンラインで合法的にタダもれな時代がくるんですかね?
そうなると個人的には嬉しいけど出版社は大変だなー。

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